東京都豊島区JR大塚駅近くのサッカーショップ「ユニフォームチームオーダーのEVE大塚」
EVEのこだわり
ONLY HUMMEL/昇華プリントユニフォーム(15年型)
ONLY HUMMEL/昇華プリントユニフォーム(15年型)
ONLY HUMMEL/昇華プリントユニフォーム(15年型)  
熱心に活動されている社会人チーム(高校生〜50代)のFC西巣鴨03さんがユニフォームを新調いたしました。
低価格で、カラーバリエーションが豊富なヒュンメル・サブリメーションユニフォーム をチョイス。シルバーとネイビーの縦ストライプで、アクセントのカラーとして胸番号、背番号をレッド にして、番号が映えるようにしました。
絶妙な配色で、“大人のチーム”が着用するお洒落な ユニフォームに仕上がりました。
2017年も3型の新作を発表し、ますますサブリメーションユニフォーム のバリエーションが増えたヒュンメル。シミュレーションサイトでイメージしてはいかが?
2017年1月製作
 
MIZUNO Quick SOCCER
MIZUNO Quick SOCCER
MIZUNO Quick SOCCER
豊島区の富士見台フェニックスさんがユニフォームを新調しました。
今回は、シャツの他、パンツもMIZUNO Quick SOCCERのサブリメーションで作りました。パープル、ピンク、そしてチームのカラーであるエンジをどう融合させるかがポイントでした。ミズノ・。シュミレーションサイトで様々な組み合わせを試した結果、ピンクをエンジで挟むことにより、パープルベースのピンクが際立つカラーコーディネイトになりました。
色の主張が強いパープルとピンクですが、エンジが上手くアシストしてくれました。
2014年1月製作
 
PUMA TRIBES-Power Model
OJFC STAFF
PUMA TRIBES-Power Model
地元の大塚少年サッカークラブ(OJFC)さんが、ユニフォームを新調しました。今回もPUMA Tribesのオーダー商品で、シャツ、パンツをチーム全体で揃え ました。
特徴は、シャツのカラーリングと、チームの“顔”といえるチームエンブレムを新規に作成したことです。最近流行りのピンクをベースにし、セカンドカラーはネイビーにしてシャツ全体に強弱をつけたことにより、躍動感溢れる斬新なユニフォームに仕上がりました。
ワッペンはGEワッペンを採用。これから、長くチームの“顔”として愛されるよう、シンプルにデザインしました。
※下段の画像はSTAFF用です。
2013年7月製作
 
富士見台小フェニックス
MIZUNO Quick SOCCER
かれこれ永いお付き合いをさせて頂いている、豊島区の富士見台小フェニックスさん。今回はMIZUNO Quick SOCCERのサブリメーションで作りました。サブリメーションが一般的になったので、説明は省略します。
各社ユニフォームのシュミレーションサイトを開設しております。メーカーによっては、チーム名、番号までウェブ上で反映することができます。
イマジネーションも大事ですが、シュミレーションサイトを活用するこで色あいやデザインの確認など、視覚で確認することできます。このユニフォームを作る際、まさにシュミレーションサイトを有効に活用して頂きました。
2010年11月製作
 
南池袋FC
NIKE 2010 ゲームウェア
都心の池袋で活動している、南池袋フットボールクラブ(南池袋FC)さんです。幼稚園児〜小学六年生までのクラブ構成です。
シャツはカラーオーダーが可能なカスタムオーダーで、パンツとソックスはレギュラー商品を採用しております。ナイキのオレンジカラーは発色がよく、非常に鮮やかです。鮮やかなオレンジを基調に、サイドのパイピング(ブラック)がアクセントです。
NIKE 2010ゲームウェアは、クルーネック、Vネック、襟付きと3タイプの展開で、パイピングなしのタイプもあります。カラー、ネックパターン、パイピングで、多様な組み合わせが自由自在です。
2010年9月製作
 
FC YUNA
FC YUNA
UMBRO CUSTOM ORDER
熱心に活動してる、東洋大学・FC YUNAさんです。ホワイトカラーをベースにセカンドカラーをパープルに。番号やチーム名を艶消しラバーのレッドにしたことで、カラーバランスが“締り”ました。
UMBRO CUSTOM ORDERの特徴は、カラーの多彩さです。イングランド代表のユニフォームをイメージに、17色のカラーと6タイプのデザインで、組み合わせが豊富です。ブラウン、ピンク、ゴールド、グレーなどの珍しいカラーも展開しています。
2010よりメーカーロゴが変わり、シャツやパンツの素材も増え、ますます充実した内容となりました。

2010年2月製作
 
PUMA Line Model
PUMA Tribes
地元の大塚少年サッカークラブ(OJFC)さんが、ユニフォームを新調しました。今回はPUMA Tribesのオーダー商品です。PUMA Tribesオーダーユニフォームの特徴は、ボディタイプやカラーが選べること。個性的なカラーパターン(ボーダー・ストライプ・カモフラージュなど)や、通常のカラーに加え、ピンク・ワイン・パープルなどのレアカラーもラインナップ。チームのオリジナリティを最大限反映できます。初回オーダーが4枚から可能で、追加注文は1枚からOK!そして、納期はメーカーに注文後、約2週間でショップに入荷します。(マーキング加工期間は含みません)
2009年4月製作
 
ミズノ・スペクトラ・ネイビー
ミズノ・スペクトラ・ホワイト
ミズノ・スペクトラ
熱心に活動しているシニアチームのユニフォームです。ホームとアウェイをセットで一新。シャツの素材はミズノが誇るドライサイエンス。特徴は、吸汗・速乾に優れた快適素材で、とにかく軽量でべたつき感がありません。Jリーグサプライチームでも採用されている素材です。様々なカラーを展開していて、このシャツのサイドパーツはメッシュ仕様になっているので、通気性がアップ。特に夏場に威力を発揮します。
商品自体がデザインされているので、そのデザインを壊さない02イングランド型の背番号、前番号をチョイス。前番号の位置は、あえて左右対称の位置にせず、メーカーロゴの下に配置。調和の取れたユニフォームになりました。

2008年10月製作
 
Diavolo S.P.F.C.ホーム
Diavolo S.P.F.C.キーパー
スペシャルhummel
EVEパートナーのDiavolo SPFC待望の第二弾、ホームユニフォームを新調。チームカラーのオレンジをベース、前回のユニフォームの雰囲気を残しつつ、大胆にもハートマークを取り入れた“斬新”なユニフォームになりました。Diavoloチーム・ユニフォーム担当M氏のデザインの発想には、毎回驚かされます。
そして、隠れたこだわりが肩から袖に配置されているヒュンメルの“シェブロン”マーク。シェブロンマークはグラデーションになっております。スペシャルヒュンメルでは初めての試みです。
ブラックとオレンジの組み合わせ、実は大変難しい配色ですが、上手くデザインが加わると素晴らしく変貌します。キーパーシャツのレッド×グレー、こちらも絶妙な配色です。
2008年6月製作
 
赤坂ファルコンズ・表
赤坂ファルコンズ・裏
スペシャルhummel
このユニフォーム、実はハンドボールチームのユニフォームなんです。ハンドボールが盛んなヨーロッパでのhummelは超メジャーです。
ハンドボールユニフォームはサッカーユニフォームと同じため、時々オーダーが入ります。このチームはご来店の際、手書きのデザイン画を持参して頂いたので、そのデザイン画を元に3パターンほどのデザインを提案して決定いたしました。昇華転写だから、複雑なデザインが表現できます。ユーザーの満足度を最優先したシステムなので、確認作業が多く、納期も2ヶ月以上必要になります。それゆえ、手にした時の喜びは格別だと思います。
完成したユニフォームを手にしたユーザーの“笑顔”が印象に残りました。

2008年3月製作
 
ヒュンメル・スウェット
ブリーフワッペン
ヒュンメル・スウェット・ブリーフワッペン
EVEパートナーチームのDIAVOLO SPFCが、昨年のウインドブレーカーに続き、2007年はスウェット上・下を揃えました。今回のこだわりは“ブリーフワッペン”です。ブリーフワッペンの特徴はズバリ色使いです。白い生地に色を転写させていく手法なので、多色が可能です。刺繍ワッペンのように“ゴワゴワ”感がなく、ゲームシャツやスウェットに適しています。なにより嬉しいのが、価格が安いことです。
左袖にブリーフワッペン、前面右側に5cmのゴールド番号、背中にチームロゴとEVEのプリント。非常に好評でした。



2007年12月製作
 
F.C AMISTAD 表
F.C AMISTAD 裏
スペシャルhummel
フランスリーグの“リヨン”のユニフォームに近いシャツを作りたい!とのご依頼がありました。明確なデザインと、経済的、時間的な余裕があれば、デザインコンセプトをフルオーダーユニフォームに反映させることが十分に可能です。2〜3回のデザインのやり取りで正式に決定致しました。特徴は、番号のカラーと背中の裾部分のチーム名。番号のカラーはゴールド。実は、赤にゴールドは映えます。そして、裾の部分のチーム名。チーム名はパンツで隠れるが・・・そこがお洒落なところ。パンツからシャツを出した時・・・さり気なくチーム名が入ってる。発想がお洒落です。
《スペシャルhummelが少し変わりました》
全ての確認作業が完了してから<約60日>の製作期間必要になり、個人名を入れる場合、定価¥2100アップになります。
2007年8月製作
 
イタリアAモデル
プーマ・ナショナルチームモデル
安定的な人気を誇るイタリア・ナショナルチームモデル。このチームは気運が盛り上がり、ゲームシャツを揃えようと・・・・。このシャツの特徴は、ズバリ番号のカラー!番号のカラーを“ゴールド”に選ぶことは、かなりの勇気が必要。しかし、意外にホワイトベースにゴールドが合う!番号のカラーを選ぶ場合、無難なカラーをチョイスしがちだけど、シンプルなシャツにはハデなカラーが似合います!
2007年9月製作
 
REALISTA・前
REALISTA・裏
スペシャルhummel
最近話題のヒュンメルのフルオーダーゲームシャツ。最大限ユーザーのデザインやこだわりを反映させた渾身のユニフォーム!いたるところに“透かし”をほどこし、グラデーションを取り入れました。欧州のクラブチームテイストっぽい出来栄えです。
フルオーダーユニフォームを製作する際のアドバイスとして、
・ある程度のデザインやイメージを “絵” にしてショップに伝える。
・フルオーダーの製作納期は最低でも40日間〜必要になります。気長に待てること。
いかにイメージを伝える(絵にする)ことができるか、そして出来上がりまでかなりの日数が必要になるので “時間的余裕”があるチームにはオススメです。
以上が、フルオーダーユニフォーム製作の “胆” になります。
2007年2月製作
 
オリジナルフォント
ナイキL/Sマーキュリアルカラードシャツ
この写真の背ネームと番号の書体を見て “?” と思った方は、かなりのユニフォーム通です。このフォントは、お客様デザインのオリジナルフォントで製作したゲームシャツです。様々な番号の書体やネームの書体がありますが、お客様デザインの書体も製作が可能です。とても印象に残るユニフォームです。
2007年3月製作
 
FCピクルス 前
ミズノ Q11シャツ マーク別注
社会人チームのFC PICKLESさん。過去2種類、MIZUNO Q11でユニフォームのオーダーを頂きました。このユニフォームのコンセプトは"対戦相手とかち合わな配色"。確かにネイビー×グレーの縦縞のシャツは、過去に製作した例がありません。前身ごろの“FC PICKLES”と、左胸の“エンブレム”はユーザーさんのデザインです。MIZUNO Q11は、サブリメーション(昇華プリント加工)なので、マークの剥がれなどの心配がありません。シャツの素材はライトピケなので、光沢のある素材で吸汗速乾性に優れています。
大人のチームらしく、非常にセンス溢れるお洒落なゲームシャツに仕上がりました。改めてMIZUNOの技術力、品質に感心しました。
2006年11月製作
 
ナイキゲームシャツ表
ナイキゲームシャツ裏
ナイキ・FZ4イージーオーダー
大人気のナイキイージーオーダーシステムのゲームシャツ。背番号、前番号、チームワッペン、個人背ネーム入りのフルオプション。随所に“こだわり”があります。
背、前番号は99サンパウロ型をチョイスし、背中に個人名を04ナイキ型の書体で入れました。今年から立ち上げたチームで、かなり気合の入ったユニフォームになりました。最近なぜか、“ブラック”ベースのユニフォームのオーダーが多いです?



2006年11月製作
 
刺繍ワッペン
GEワッペン
刺繍ワッペンとGEワッペン
EVEではワッペンにもこだわりがあります。基本的には、ユーザーの下書きのデザイン画をプロデザイナーに調整してもらい、ユーザーの了解後に製作する・・・というパターンになります。
上の画像のワッペンは、刺繍によるワッペンです。刺繍の場合の長所は“立体的”で、重厚感があることです。特にウインドブレーカーなどの素材のものに取り付けると、ワッペンに“重み”が感じられます。
下の画像のワッペンは、GEワッペン(ガバーエッジ)です。GEワッペンの特徴は軽量で、凹凸がありません。ゲームシャツなどの取り付けに適しております。約30色の中から5色まで選ぶことができ、多色展開が可能です。
刺繍ワッペンもGEワッペンも、最低ロットが5枚から製作が可能です。枚数が多ければ、価格も安くなります。
ワッペンの良し悪しは、ユーザーのデザイン力が大事になってきます。ユーザーのこだわりに、EVEは応えたい・・・と思います。
2006年11月製作
 
ヒュンメルウインドブレーカー
ヒュンメルトライアルトップ
ヒュンメルウインドブレーカーとトライアル
EVEパートナーチームのDIAVOLO SPFCがウインドブレーカーとトライアルトップを揃えました!
ウインドブレカーは新素材で、ヒュンメルの象徴である“蜂の巣”をイメージした正六角形を隙間無く敷き詰めた素材です。左胸にオリジナル刺繍ワッペンを取り付け、チームの意識を高めました!
トライアルは背中に小さくチームロゴと番号を取り付け、“EVE”をプリント!DIAVOLO SPFCのメンバーは、センスが良く、発想が斬新です。今回のワッペンのデザインやトライアルのチームロゴと番号の配置などなど・・・EVEも刺激されました!

2006年11月製作
 
アディダスゲームシャツ表
アディダスゲームシャツ裏
アディダスチームカラーオーダーシャツ
アディダスのチームカラーオーダー商品。5枚以上のロットから注文がOK!襟付きかV首型を選び、ベースカラーとサイドパネルカラーを選ぶ。3ストライプのカラーサンプルが多く、特徴が出せます。
前身ごろは左胸にデザインを施し、その反対サイドに前番号をセット。後ろ身ごろの襟下部分にチームロゴを配し、バランス良く仕上がりました。番号は96ドイツ型です。3ストライプのシャツには“96ドイツ”型の番号がマッチします。アディダスのシャツに96ドイツ型はオススメです。



2006年11月製作
 
プーマゲームシャツ
プーマフットサルユニフォーム
アシンメトリー(左右非対称)デザインが特徴の、フットサル用ユニフォーム。ゲームシャツのカラーはアイボリーで、プーマのロゴと番号のカラーがレッドでかなりのアクセント。素材はシャドーメッシュで、質感が上品。
番号は97ジュビロ型にすることで、ゲームシャツが上手く“締まった”感じになりました。プーマフットサルユニフォームはどこか“ポップ”な感じでファッション性が高い。
2006年7月製作
 
ナイキゲームシャツ
ナイキ・FZTイージーオーダー
ナイキの定番イージーオーダー商品。ベースカラーとセカンドカラーを選び、丸首かエリ付きかを選べば出来上がり。発売以来、コンスタントに依頼のあるユニフォームです。不思議と社会人チームがこの商品を選ぶとき、チーム名無しが多い!背番号、前番号だけのシンプルパターン。オリジナルの完成度が高い証拠です。
2006年5月製作
 
ミズノ・V首型シャツ
ミズノ・スペクトラ
ミズノ・V首型シャツとスペクトラシャツ
豊島区の富士見台小フェニックス。コーチ陣、保護者の方々が非常に熱心なチームです。
ミズノの特徴として、品質が良く、継続性が高く、サイズ展開が豊富なこと。画像のゲームシャツは、ホワイトをベースに、フライスカラーはトリコロールカラーです。チーム名をレッド、前番号と背番号はブルーにして、センス良くまとめました。この商品は低価格で高品質、そして多色展開で、色々なチームに採用されています。
ミズノ・スペクトラゲームシャツは、定番で展開していないカラーやオリジナリティを求めるチームには最適です。今回のこだわりは“エンジ”カラーでした。ミズノの場合、スペクトラでは展開しています。デザインの組み合わせが自由で短納期で仕上がるのが、ミズノ・スペクトラの特徴です。
2005年4月製作  2007年10月製作
 
プーマトレーニング・上
プーマトレーニング・下
プーマJrジャージ
北区西ヶ原の飛鳥すみれ幼稚園運営のチーム。飛鳥すみれFC(asfc)。
幼稚園児から小学6年生までの総勢180名の大所帯。活気溢れる活動に加え、各種大会でも優秀な成績を収めています。
昨年までのモデルが廃番になったため、今季からジャージと背中のチームロゴを一新!
プーマの特徴として、高品質で種類が多いこと。そして、ジュニアからメンズまで統一した商品展開をしています。
チームジャージとして、一番リクエストが多いメーカーでもあります。


2006年6月製作
 
プーマゲームシャツ
ミズノ・ウインドブレーカー
プーマJrゲームシャツ・ミズノ製ブレーカー
EVEの地元・大塚の少年サッカーチーム、大塚少年サッカークラブ(通称OJFC)。熱心なクラブチームで、組織がしっかりしているチームです。Jrのユニフォームが豊富な“プーマ”をチョイス。
保護者やコーチの方もブレーカーを揃えました。ユニフォームと同じチーム名を、ブレーカーにもバックプリント!皆でお揃いのブレーカーを着用するとカッコいいですね。大会会場でも一目で分かります。
このブレーカーは好評でした。一枚ものの素材で、“軽くて”“フィット性”が良いみたいです。OJFCの詳細はリンクでチェックしてみて下さい。


2005年11月・2006年2月製作
 
humme・表
humme・表
スペシャルhummel
EVEパートナーのDIAVOLO SPFC待望のhummel製フルオーダーユニフォーム。ホーム、アウエイ、GKホーム、GKアウエイの4タイプを製作。オールサブリメーションで、今回もかなり拘りました。想像以上の出来栄えで、フットサルシーンに旋風を巻き起こすかも?特に拘った部分は背中!大会やフットサル場でこのユニフォームを見かけたら、背中に注目して下さい。背番号の部分に薄っすらとシェブロンマークが浮き上がるように見えます。




2006年4月製作
 
ディアドラゲームシャツ
ディアドラ製
「一番安いユニフォームで、背番号だけ入ってればいいです!」と緊急依頼。背番号入れるだけなら安く出来るよと・・・けど、フロント部分がやけに寂しいので前番号を泣く泣くサービス価格で入れました。せっかくエベが製作するのだから番号書体は01ブレシア型を提案。すごーくシンプルだけど、前番号を入れたことで価値がアップ!
2004年11月製作
ナイキ・FZ4
ナイキ・FZ4イージーオーダー
テレビドラマ「海猿」の人気があった時に製作。海猿をもじって”足猿”。なんとも蹴球人らしい発想。ナイキのイージーオーダーは簡単で丸首か襟付きかを選び、ボディーカラーとセカンドカラー(フライスなど)を選べば出来上がり。何通りもの配色のパターンがあります。このユニフォームは、シンプルで飽きの来ない長く着用できるユニフォームだと思います。
2004年9月製作
 
Desporte・表
Desporte・裏
Desporte製フルオーダー
社会人フットサルチーム。こちらもオールサブリメーション。初めて依頼を受けた時、配色が想像できなくて頭を抱えてしまいました。ピンクとパープルの横縞・・・・出来上がってみると妙に"イケテル"。フロントの中央にチームエンブレムを配し、その下には東京の高層ビル街をデザイン。なんとも斬新で、サブリメーションでここまでできるのか!とエベスタッフも驚愕しました。エンブレムの形の中に背番号を配置した、細かい部分まで拘った商品になりました。ハデな配色のユニフォームは敬遠されがちですが、フィールド(広い空間)ではなんともマッチします。最近のフットサルチームのユニフォームは見ていてイケテルものが多くファッション性も向上しています。フットサルの原点である、プレーして楽しく、ユニフォームを着てなお楽しい・・・と思えるようなユニフォームを作ろう・・・と初心に戻りました。
2005年6月製作
 
DELL'ERBA・表
DELL'ERBA・裏
DELL'ERBA製フルオーダー
立教大学フットサルサークルのチーム。チーム代表者がデザイン画を持参し、何回もデザイン画を修正し、打ち合わせを重ねて製作に至る。オールサブリメーション(昇華転写の意味。日本古来の手法で”染め抜き”のような感じです。1枚のシャツにマークや番号をプリントし、凸凹なく美しく軽い仕上がり。マーク等の剥がれがありません。)シンプルなホワイトを基調に、フロントの襷掛けを強調し、飽きの来ないシャツに仕上がりました。当時としては、背番号の上にチーム名、背番号の下に個人名を入れ、時代を先取りした感じになりました。


2003年9月製作
>>東京都JR大塚駅 サッカーショップエベスポーツのTOPへ
Copyaright(C)EVE-Sports All Rights Reserved